> スポンサー広告

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • --.--.-- --:-- 
  • Comment(-) |
  • Trackback(-) |
  • URL |

> フラグルロックで英語勉強

4話『You Can't Do That Without a Hat/帽子がなけりゃ』劇中歌の日本版比較とリスニング 

こちらの動画は1話と3話と4話の予告をまとめたものです。
最後がこの回の予告です。
Fraggle Rock HBO Promos.




ストーリー紹介

「ハガキを取る間、獣(犬)がぼくを見たら口笛吹いてね」とゴーボーに言われたブーバーだけど、怖くてできず、ゴーボーを危険な目に合わせてしまう。ゴミーさまのお告げは「勇敢になるにはいつも帽子を被っていなさい」というもの。ところが帽子をなくしてしまい、洞穴に引き籠ることに。ブーバーの帽子を探し始めるみんな。ブーバーはもう一度ゴミーさまのところへ行こうとし、ゴーグ王子の姿を発見。隠れていると、そこへ帽子を追ってゴーボーがやってきた。ゴーグ王子からゴーボーを守ったブーバー。帽子なしでも勇敢になれたと喜ぶブーバーなのでした。



~ 冒頭の博士の部屋付近でのゴーボーとブーバー ~
ハガキ取りについてきたブーバー。ゴーボーはスプロケットに見つかって追いかけられます。穴から見ていたブーバーは怖くて約束の口笛が吹けずじまい。
博士が落とした 樽シェーバー(stave shaver) を手にかろうじて戻ったゴーボーは、もう少しで捕まって殺されるところだったと言います。

 ゴーボー “ Clobbered by that beast! You bet! Oh, it was frightening I can tell You. But I struggled through. ”
  「獣に張り倒されるとこだったんだよ!そうさ!マジ怖かったんだから。でも切り抜けたけどね」
  ■ clobber 大打撃、殴り倒す、容赦なく幾度も打つ
  ■ You bet! 「もちろん!」「そのとおり!」
  ■ I can tell you 「確かに」「 ほんとに」「 まったく」
  ■ struggle through 切り抜ける




~ 冒頭の博士の部屋付近でのゴーボーとブーバー ~
ハガキ取りについてきたブーバー。ゴーボーはスプロケットに見つかって追いかけられます。穴から見ていたブーバーは怖くて約束の口笛が吹けずじまい。
博士が落とした 樽シェーバー(stave shaver) を手にかろうじて戻ったゴーボーは、もう少しで捕まって殺されるところだったと言います。

 ゴーボー “ Clobbered by that beast! You bet! Oh, it was frightening I can tell You. But I struggled through. ”
  「獣に張り倒されるとこだったんだよ!そうさ!マジ怖かったんだから。でも切り抜けたけどね」
  ■ clobber 大打撃、殴り倒す、容赦なく幾度も打つ
  ■ You bet! 「もちろん!」「そのとおり!」
  ■ I can tell you 「確かに」「 ほんとに」「 まったく」
  ■ struggle through 切り抜ける


~ モーキーとゴーボー ~
ゴーボーはドーザーを見ているモーキーのところへ。持ち帰った樽シェーバー(stave shaver) を見せます。

 モーキー “ Oh. Gee. What is it? ” 「まあ。これなあに?」
 ゴーボー “ Um, got me. ” 「ん、何だろう」
  ■ Got me.(You got me.またはYou got me there.) 「やられた」「一本取られた」 転じて「分からない」I don't have a clue. の意味

Got me.ですよ。これ、知らなかった表現。ゴーボーは持って帰ったものを見せただけで、それが何かは考えてもなかったから、モーキーに「これ何」と聞かれて「さあ。考えたこともなかった」っていうのでGot me.なんだね、きっと。

結局それはドーザーを叩いて音を出すものという結論に(ノ∇≦*)

そこへがっくり肩を落としたブーバーがやってきます。

ヾ(✿≧◡╹)ノ゙✿~~~【笑えるシーン】~~~♪(ノ∇≦✿)♪
 レッド “ What’s wrong with him? ”
 ブーバー “ I’m a worthless coward! That’s what’s wrong! ”
 モーキー “ Oh, Boober. Now, Boober, it takes a very brave Fraggle to admit he’s a worthless coward. ”
  「どうしたの?」
  「ぼくは役立たずの臆病者なんだ! そういうことさ!」
  「ブーバー。ねえ、ブーバー、自分が役立たずの臆病者だと認めるのは勇敢なフラグルなのよ」

フォローになってません(ノ∇≦*)
ただの臆病者じゃなく役に立たない臆病者だと言ってるブーバーもおかしいし、モーキーの言葉にブーバーが「えっ?」っていう表情するのがおかしいです(っ*≧▽≦)つ
んで、レッドに「秘密が明らかになったところでどうする気?」と聞かれ、「何もしないことかな?」って言ってます。それでレッドがゴミー様のところへ連れていくんですね~。


レッドの第一声、“ Come on, Boober. ” の次の台詞、これこれ!

 The coast is clear.

はいはい、前に出ました。18話『The Minstrels』でカンタスのマジックパイプを盗もうとしたレッドの台詞です。全く同じ。「邪魔者はなし」「人目はない」「危険はない」という意味ですね~。

ファイロとガンジがフラグルに気づいて「ここにおわすは~」を始める前の2匹の会話。
 ガンジ “ So I’m gonna spend 2 weeks with my aunty. ” 「2週間おばさんと過ごすんだ」」
 ファイロ “ I’m gonna stay here and clean up. ” 「ぼくはここで掃除でもしてるよ」

いつも思うんですが、この2匹の口上前の会話って聞き取りにくいです。何の話してるのか注意して聞いていないと聞き逃しちゃうの。フラグルロックのリスニングで集中力がいる部分。

 レッド “ Watch this. Nothing to it. ” 「ほら。なんでもないわよ」

ブーバーがゴミーさまに訊ねたのは、“ Can you make me brave and daring and bold? ”
リスニングも英文も難しくないけど、同じような意味の単語が3つ並んでたので書いてみました。bravedaringbold、どれも「勇敢」「大胆」という意味。3つ合わせて覚えとかなきゃ。

でねでねっ、ブーバーが帽子を取る前をよ~~~く見てみてっ!
演じているデイブさんの手が一瞬映ってるんだよ~ん!(っ*≧▽≦)つ55秒あたり


ファイロのYou gotta be nuts! はもはやお馴染みの「ご冗談でしょ」「まっさかぁ!」っていうフレーズ。何度も出てくるので完全に覚えちゃいました。
それを聞いたゴミーさまが「これは難しい」って言い直しているのがおかしいです(ノ∇≦*)


ヾ(✿≧◡╹)ノ゙✿~~~【面白いやりとり】~~~♪(ノ∇≦✿)♪
 ファイロ “ Oh, what is the answer, almighty Trash Heap? ”  「お答えをどうぞ、ゴミーさま」
 ガンジ “ Yeah. Spit it out, Marjory. ”  「ささ、どうぞどうぞ」
 ゴミーさま “ Always wear a hat. ”  「いつも帽子を被っていなさい」
 ブーバー “ Always wear your hat? ”  「いつも帽子を被っていろ?」
 ガンジ “ You know, Marjory, that makes a lot of sense! ”  「そりゃもっともなお告げですね!」
 ゴミーさま “ It does??? ”  「そうかい??」
 ガンジ “ No, but we’ll sell it for you! ”  「いえ。売り込みですって」
 ファイロ “ Hit it, Gunge. ”  「そろそろやろうぜ」
  ■ Hit it. 「演奏を始めろ」という意味

・・・えっと、2匹の台詞の聞き取りで分からなかったところが…。この2匹の聞き取りってやっぱり難しい~。

まずはガンジの台詞の “ Spit it out. ” の部分、最初はSpell it out. かと思ってました。でもここよ~~く聞くとspell じゃなく spit だよね。(実際は次のitと融合化してスピディッアウッみたく聞こえる)

 ■ Spell it out. …「はっきり説明して下さい」
 ■ Spit it out. …「はっきり言ってください」「白状しろ」

ってことなんですが、え、何が違うの?調べたら どうも spit は唾を吐くことで、「悪口や暴言を吐く」「言ってのける」ってな意味で、一方spell は「詳細に説明する」ってな意味なんだって。

次に、後のガンジの台詞 “ we’ll sell it for you ” の部分なんだけど、実際はyou じゃなくya と言っています。遡って前の台詞の a lot oflotta と発音していて、省略融合化された発音をするんだよね、この2匹。ネイティブの話し言葉だとそれが普通なんだろうけど、こういうのも聞き取りに苦労する部分だよねぇ。


「勇敢になるにはどうしたらいいですか?」というブーバーに、「いつも帽子を被っていること」というゴミーさまのアドバイスが下り、歌い出します(っ*≧▽≦)つ
曲名もズバリ"Without a Hat"  

で。
この歌ですが、実は日本版の録音テープが手元にあるんです。中尾隆聖さん、坂本千夏さん、高橋和枝さん、龍田直樹さん、田の中勇さんが歌っているんだヨ~!
楽譜にして載せようかと思っていたんですが、公式動画を載せたので、せっかくだからオリジナルと日本版の比較をやっちゃえ!

オリジナル日本吹き替え 歌詞比較 ~
  Well, you can go take a bath おふろに入ったら
  Figure out math 宿題
  Eat a Doozer tower on the garden path ドーザーのタワーを食べて
  But you can’t do that (Sing it, Marjory!) でもダメさ (ささ歌ってください)
  You can’t do that (Oh, shimmy, Mama!)  何でも (踊ってください)
  No, you can’t do any of that without a hat その帽子がなければ しちゃダメさ
      (中略)
  Well, you can talk real tough, huff and puff (Go, Boob!) そんな言葉で ぼくを (その調子!)
  Say you didn’t mean it and all that stuff 迷わせたりしないで
  ■ huff and puff(huff 'n' puff) 「フッフッと息を切らせる」「騒ぎ立てる」「あれやこれや文句を言う」という意味。面白いフレーズだなあヾ(❀╹◡╹)ノ゙


録音状態が良くありませんが、日本版置いておきます。 どぞ~♪
帽子なしでは.mp3



(録音しているのは歌のみです。録画テープは既にないので、歌以外はどう吹き替えられていたのか分かりません。この話は覚えているんですが、流石に吹き替え訳までは覚えていないので、上記のリスニング訳は私個人の意訳です)



~みんなの元に戻ったブーバー ~

 ブーバー “ All right! Stand back! Step aside! Move it or lose it.The Boober is back!! ”
  「よーし!下がれ!どけどけ!邪魔邪魔!ブーバー様のお帰りだい!!」

うーん、“Move it or lose it.” がうまく訳せませんが、さっさとどかないとキレちゃうよってことだと思います。

2013y11m11d_152509431.jpg
ブーバーったら勇敢になった自分を見せようと、強面の生物に空威張り。でもトランペットの鼻で帽子が吹き飛ばされちゃいました。帽子がないことを知った途端、弱気になるブーバー(っ*≧▽≦)つ
みんなは帽子を探すためにまずはミーティングをしようと提案。

ヾ(❀╹◡╹)ノ゙❀~~~笑える台詞
 ブーバー “ Oh, my life is ruined and they call a meeting. It’s a cruel business! ”
  「ぼくの人生が台無しだ。ミーティングだなんて。残酷だよ!」
  ■ cruel 残酷な、冷酷な、無慈悲な


~ フラグル広間 ~
集合したフラグルたちは「ブーバーの帽子を探そう、食堂(pantry)から」って歌います。
この歌、オリジナルは、食堂に帽子がなかったらジューシーな梨(juicy pear)を探そう、梨はgooey(甘くてベタベタ)だからchicken chop suey(チキンチョプスイ)を探そう、チキンチョプスイはbony(骨の多い)からマカロニを探そう、マカロニは too longだから他の歌を探そう、と歌っています。
これが日本版ではどうなっているかというと、
ほい。
Pantry Chant.mp3
おいしい梨がなかったらチキンスープを探そうよ、チキンスープがなかったらスパゲッティを探そうよ になってます。
ブーバーは「食堂にぼくの帽子はない」と言って小さな洞穴に閉じこもっちゃいました。


~ ドーザーのシーン ~
モーキーはブーバーを励まそうと新しい帽子を作ってます。飛んでいった帽子はドーザーが(ノ∇≦*)

2013y11m11d_152958878.jpg
何が起こったか分かっていないドーザー。彼の名前はFlex

 フレックス “ I was marching along and suddenly all light vanished. Then I entered a thick cloud of, uh, hair tonic! ”
  「歩いてたら突然光が消えて真っ暗になった。そして厚い雲の中に入ったんだ、えっと(匂いを嗅いで)ヘアトニックの雲だよ!」


公式動画はゴーボーがブーバーを元気づけようとハガキを読むシーン。


こりゃ英語が分からなくても状況は一目瞭然なんですが、この状況をマットがどう説明してるかっていうと・・・。

探検に疲れて休んでいたら、おかしな生き物が近づいてきて「かわいそうに。これを使いなさい」と言ってプレゼントをくれたと言っています。
でもマットにはそれ(お金)がなんなのか分からないからねぇ(ノ∇≦*)

 マット “It was a beautiful, flat, shiny object. A real treasure. I was so overcome with this magnificent gift that I ran to show it to someone.Unfortunately, he liked it so much that he took it. I’d given up my treasure. ”
  「それは綺麗で平らで光ったものだった。これぞ宝だ。このすてきなプレゼントがとても気に入ったので、誰かに見せに行くことにした。だが残念なことに、やつはそれをとても気に入って持っていってしまった。わしは宝を諦めた」

マットがレジの男性にお金を出したのは、誰かにこの素晴らしいギフトを見せるためってことね(ノ∇≦*)
レジ係りはお金を受け取りドーナツを渡すけれど、当然マットはドーナツのことも知らず食べ物だとは認識していない様子(ノ∇≦*)

 マット “This generous creature gave me yet another and even more interesting treasure. It was soft to the touch and smelled utterly fantastic. ”
  「この気前のいい生き物は別のもっと面白いものをくれた。やわらかくてすっごくファンタスティックな匂いがした」

そしてこの世界にいるちっちゃな毛むくじゃら(one of the small, furry beasts that inhabit this world)が来たので、その宝を見せてやったわけです。

 マット “ It there’s one thing I’ve learned in this bizarre world, it’s that treasures come, and treasures go.Of course, this time I ended up with nothing less than I started with. ”
  「わしがこの奇妙な世界で学んだことは、『宝は来て、宝は去る』ということだ。勿論今回は結局のところ何もなくしちゃいないわけだが」


「すごいだろ、ブーバー? おじさんのハガキは素晴らしいや」だって(っ*≧▽≦)つ 

その後ちょうどドーザーが帽子を運んでいったのを見たゴーボーはあれは何だと追いかけます。



~ 帽子を渡しに来たモーキー ~

 モーキー “ Oh, good, Boober, you’re still here. ” 「よかった、ブーバー、まだここにいたのね」
 ブーバー “ I’ll be here until I die. Give me 10 minutes, tops. ” 「死ぬまでいるよ。せいぜい10分ってとこ」
 
この tops も知らなかった使い方です。 ○○ minutes tops みたいにminutes と合わせて「せいぜい○○分」覚えておくとよさそう。


~ 博士の部屋付近のレッドとウェンブリー ~
ブーバーの帽子を探していますが、穴を前にするとレッドはすかさずウェンブリーを前に押し出します。
2013y11m11d_153253342.jpg
  レッド「帽子がないか見て」
  ウェンブリー「なんでぼくが?」
  レッド「あんたのほうが近いから」


~ ゴーグの庭 ~
ゴミーさまのところへ向かうブーバー。ゴーグの姿を見て慌てて隠れます。
そこにドーザーのフレックスが「ここはどこだ、誰か~目印は~」と歩いてきます。

 フレックス “ Wait. I see writhing. Yes, It’s faint, but it says…6 and 3/8? 6 and 3/8? That’s a sign?! ”
  「待て。何か書いてある。微かだが、なにか・・・6 と 3/8? 6 と 3/8って?これが目印?!」

帽子のサイズかいな?(ノ≧∀≦)ノあはは!

 ゴーボー “ Hey! I’ve found Boober’s hat! Huh! Well, what are you know? ”
  「見つけた!ブーバーの帽子だ!(帽子の下のドーザーを見る)うわびっくり」
  ■ What are you know? 「こいつは知らなかった」「驚いた!」「まさか!」ってな意味

「ブーバー帽子見つけたよ」「ゴーボー、ゴーグだっ!」
ブーバーはゴーグ王子をからかいながらゴーボーと穴まで走っていきます。


~ 最後のシーン ~

 ゴーボー “ You saved my life.If it hadn’t been for you, why, that Gorg would’ve thumped me. ”
  ■ thump げんこつや棒などでゴツンと打つ、殴る
  「きみがぼくの命を救ってくれたんだ。きみがいなかったらゴーグに殴られてたよ」

きみはbrave だった、 daring だった。そしてそれを帽子なしでやったんだよ。

 ブーバー“ Well, gash. I’m free!! ”

このシーン、日本版だと確か「帽子なんていらな~い!」って言っていて「帽子いらないって言ってたのに次からも帽子被ってるじゃないかぁ~」って思った記憶があるのですが、実際はI’m free! 「ぼくは自由だ!」って言っていることが分かってやっと納得しました。帽子に縛られないってことなのね(ノ∇≦*)





 ― まとめ ―

  The coast is clear. 「邪魔者はなし」「人目はない」

  Nothing to it. 「なんでもない」「大丈夫」

  Spit it out. 「はっきり言ってください」「白状しろ」

  Hit it. 「演奏を始めろ」

  huff and puff 「あれやこれや文句を言う」

 最悪の事態を想像して尋ねるブーバーにゴーボーが君の想像通りだと返した台詞
  You bet! 「もちろん!」「そのとおり!」

 モーキーに「これはなに」と聞かれて返したゴーボーの台詞
  Got me.(You got me.)  「一本取られた」「分からない」

 帽子の下にドーザーがいるのを見て言ったゴーボーの台詞
  What are you know? 「驚いた!」「まさか!」




この回のリスニングの感想
この回は歌が多くて分かりやすいです。ブーバーの帽子の行方も見ているだけで分かるし、ストーリー的には大したことありません(失礼)
ホントを言うとこの回は公式動画がなければリスニングで取り上げるつもりがありませんでした。聞き流した際にはリスニング的にもさほど面白くなさそうだったし、なによりブーバー主役の話なら他にいいのがたくさんあるんだもん!(ブーバーの話で一番好きなのは『The River of Life/川を大切に』なんだけど、『Boober Gorg/ゴーグになったブーバー』『Boober Rock/ひとりぼっちになりたい』あたりもとっても好きだし、サイドボトムが出てくる話も面白いです。)
でも、今回リスニングしてみて分かったのですが、この回短くて面白いフレーズが多かった!やってよかった!


あ、忘れてた。
最後にみんなでヨーデルを歌う Lost and Found の日本吹き替え歌詞 ♪ です。

 ♪♪さびしさは分からない ひとりになるまでは♪♪
 ♪♪大切なものはなくして 初めてわかるものだよ♪♪
  (ヨーデル)
 ♪わがままばかりしてた
 ♪何にも知らないで 「歌えよモーキー」
 ♪努力もしないで 「そうそう」
 ♪いつかは困るのに 「そう!」
  ♪♪繰り返し (ヨーデル)
 ♪はじめて分かったよ 「どんなこと?」
 ♪物はなくなること 「その通りよ」
 ♪だけど努力すれば 「そうよ」
 ♪幸せになれるよ 「おー!」
  ♪♪繰り返し (ヨーデル)







スポンサーサイト
  • 2013.11.14 18:49 
  • Comment : (0) |
  • Trackback : (0) |
  • URL |

comment

trackback

この記事のトラックバックURL

http://cavyfraggle.blog.fc2.com/tb.php/223-41274ecf

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。