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> フラグルロック

フラグルロックの原題と邦題のリスト 

フラグルロック各エピソードの原題と日本版タイトルについてのリストを作ってみました。

邦題が分からないものに関しては(不明)となっています。
ご存知の方は教えていただけると有難いです。

(DVDに準ず。放送順とDVD編集順の違いについては後述)


【ファーストシーズン】
・1枚目
#1 Beginnings/そとの国ってどんなとこ?
#2 Wembley and the Gorgs/(不明)
#3 Let the Water Run/水がない たいへんだ
#4 You Can't Do That Without a Hat/帽子がなけりゃ
#5 The Thirty-Minute Work Week/(不明)
#6 The Preachification of Convincing John/ビルディング食べちゃだめ

・2枚目
#7 I Want to Be You/モーキーになりたい
#8 The Terrible Tunnel/おそろし穴見つけた
#9 The Lost Treasure of the Fraggle/フラグルの宝
#10 Don't Cry Over Spilt Milk/ゴーボーの大ピンチ
#11 Catch the Tail by the Tiger/さよならゴーボー
#12 The Finger of Light/3つの命令

・3枚目
#13 We Love You, Wembley/恋をしちゃったウェンブリー
#14 The Challenge/リーダーはどっち
#15 I Don't Care/ブーバーはいいやつさ
#16 Capture the Moon/お月さまをとりもどせ
#17 Marooned/友だちっていいな
#18 The Minstrels/(不明)

・4枚目
#19 The Great Radish Famine/ゴミーさまのねがいごと
#20 The Garden Plot/(不明)
#21 Gobo's Discovery/冒険なんてできない
#22 Mokey's Funeral/モーキーは帰ってこない
#23 The Beast of Bluerock/ブルーロックのまもの
#24 The New Trash Heap in Town/みんなでみた夢 悪い夢


【セカンドシーズン】
・1枚目
#25 Wembley's Egg/ママになったウェンブリー
#26 Boober Rock/ひとりぼっちになりたい
#27 The Trash Heap Doesn't Live Here Anymore/ゴミーさまが捨てられる
#28 Red's Sea Monster/レッドと怪獣
#29 Uncle Matt Comes Home/お帰りなさい冒険マット
#30 Boober's Dream/夢で出会ったぼく

・2枚目
#31 Mokey and the Minstrels/モーキーの音楽のたび
#32 All Work and All Play/あそぶの大すき
#33 Sir Hubris and the Gorgs/あやうし!ゴーグ王国
#34 A Friend in Need/こまったときの友達
#35 The Wizard of Fraggle Rock/まほう使いのたくらみ
#36 The Doozer Contest/けんかは仲よく

・3枚目
#37 Red's Club/クラブを作ろう
#38 The Secret of Convincing John/偉大なジョンのひみつ
#39 Manny's Land of Carpets/まほうの箱
#40 Junior Sells the Farm/王子とまめの木
#41 Fraggle Wars/戦争なんかやめて
#42 The Day the Music Died/歌のきえた日

・4枚目
#43 The Doomsday Soup/きけんなスープ
#44 A Cave of One's Own/あんたなんか大きらい
#45 Wembley and the Great Race/勝っても負けても
#46 Doozer Is As Doozer Does/ドーザーがしゃっくりすれば
#47 Boober's Quiet Day/ブーバーのしずかな一日
#48 The Invasion of the Toe Ticklers/コチョコチョ虫とんだ


【サードシーズン】
#49 The Bells of Fraggle Rock/きみのベルを鳴らせ※

・1枚目
#50 Red-Handed and the Invisible Thief/クッキーどろぼうはだれ?
#51 Boober and the Glob/怪物をわらわせろ
#52 The Grapes of Generosit/心のぶどう
#53 Blanket of Snow, Blanket of Woe/こおってしまったゴミーさま
#54 Pebble Pox Blues/病気がなんだ
#55 Home Is Where the Trash Is/クズーとボロロの家さがし

・2枚目
#56 Believe It or Not/へんしん!怪獣ペッド
#57 Wembley and the Mean Genie/いじわるなまほう使い
#58 The Secret Society of Poobahs/ゆかいなクラブ
#59 The Beanbarrow, the Burden and the Bright Bouquet/きれいな花をさかそう
#60 Gobo's School for Explorers/規則をまもれば
#61 Scared Silly/イタズラはやめよう

・3枚目
#62 The Great Radish Caper/王子の友だち
#63 Born to Wander/ぼうけんマット誕生
#64 The Battle of Leaking Roof/屋根のあなをふさげ
#65 Playing Till It Hurts/ケガにまけるな
#66 Bored Stiff/タイクツ病をなおせ
#67 The Cavern of Lost Dreams/まぼろしの宮殿

・4枚目
#68 The Incredible Shrinking Mokey/ほんとの友だち
#69 A Dark and Stormy Night/出て来い!ゆうれい
#70 Gunge the Great and Glorious/王様はたいくつだ
(#49 The Bells of Fraggle Rock/きみのベルを鳴らせ)
#71 Sprocket's Big Adventure/(不明)
#72 Wembley's Wonderful Whoopie Water/元気が出る水


【ファイナルシーズン】
・1枚目
#73 Sidebottom Blues/ゴーグとあそぼう
#74 Uncle Matt's Discovery/ぼうけんマットはよわ虫?
#75 Junior Faces the Music/青い月夜の王子
#77 The Perfect Blue Rollie/しあわせの青い石
#76 A Tune for Two/ふたりで歌おう
#78 A Brush with Jealousy/まほうのふで

・2枚目
#79 Wembley's Flight/とべ!ウェンブリー
#81 Red's Blue Dragon/竜を見たレッド
#80 Wonder Mountain/フシギ山へ行こう
#82 Space Frog Follies/カエルくんしあわせに
#83 Boober Gorg/ゴーグになったブーバー
#84 Mirror, Mirror/かがみよかがみ

・3枚目
#85 The Riddle of Rhyming Rock/ナゾナゾ岩のナゾ
#86 The Voice Inside/おなかの声が
#87 The Trial of Cotterpin Doozer/コッターピン大ピンチ
#88 The River of Life/川を大切に
#89 Beyond the Pond/木をたいせつに
#90 Gone But Not Forgotten/思い出は心の中に

・4枚目
#91 Mokey, Then and Now/むかしへ来ちゃった
#92 Ring Around the Rock/ゆびわはどこだ
#93 Inspector Red/たんていレッド
#94 The Gorg Who Would Be King/王さまへの道
#95 The Honk of Honks/よろこびのホーン
#96 Change of Address/さよならの日


★ #49『The Bells of Fraggle Rock/きみのベルを鳴らせ』について
これは内容がクリスマスものだが、順番通りに放送すると1月の放送となってしまう為、クリスマス前に放送すべく1年近く待って#70の後に放送。DVD版もこれに合わせている。一般的に#49となっているのでこちらでも#49で明記。仮に放送順に番号を振ると#49~#70が1コずれることになる

《テレビ版》
 シーズン1(全24話) #1~#24
 シーズン2(全24話) #25~#48
 シーズン3(全22話) #49~#70(#50~#70後に#49放送)
 シーズン4(全13話) #71~#83
 シーズン5(全13話) #84~#96

★ DVDにおける編集順
・DVDでは各シーズンをそれぞれ24話ずつ統一するため、シーズン4の#71と#72の2話分をシーズン3に組み入れ、シーズン4と5をファイナルシーズンとして一緒にしている
・#76 #77の『A Tune for Two/ふたりで歌おう』と『The Perfect Blue Rollie/しあわせの青い石』が放送順と逆
・#80 #81の『Red's Blue Dragon/竜を見たレッド』と『Wonder Mountain/フシギ山へ行こう』が放送順と逆



~注意~
このリストは個人的なものです。
邦題については手書きの記録しか手元に残っていないので間違いがあるかもしれません。ゴミーさまの「さま」や「冒険」の字がひらがなで書いているものもあれば漢字で書いているものもあります。果たしてどちらが正しいのか。(恐らくひらがなだと思うのですが)

間違いを見つけたり不明となっている邦題をご存知の方は教えてくださいませ。




  • 2013.08.03 14:01 
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> フラグルロック

公式動画から『The Trash Heap Doesn't Live Here Anymore』のシーン 

公式動画から2つばかり動画紹介

1984年のマペット展示の紹介で、フラグルロックとダーククリスタルが出てきます。
Jim's Red Book "The Art of the Muppets Exhibit"



こちらはシーズン2から『The Trash Heap Doesn't Live Here Anymore/ゴミーさまが捨てられる』の傑作シーン。
Fraggle Rock "The Trash Heap Doesn't Live Here Anymore"

ゴーグがガゼボ(gazebo 西洋風あずまや)を建てるためゴミーさまを捨てようとしているのを知り、ウェンブリーとブーバーが救う話です。動画は、無事にゴミーさまを別の場所に移動させた後の歌のシーン。
ゴミーさまの声の変化と、ウェンブリーとブーバーの反応に注目!
♪Trash is back. Trash is back in town~♪ 
「ゴミが戻った。町にゴミが戻った!」なんていう喜びの歌が聴けるのはフラグルロックだけだと思います(笑





  • 2013.06.27 08:18 
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> フラグルロック

「フラグルに質問」に答えるゴーボーとレッドの映像 

30話『Boober's Dream』のリスニング記事の続きの前に。

びっくりな最新映像が公開されています(ノ≧∀≦)ノひゃあ!!
その名も「フラグルに質問!」
なあんと、ゴーボーとレッドがファンからの質問に答えているんです。

Fraggle Rock 30th Anniversary — Ask a Fraggle!


HUBのフラグルロッカソンに合わせる形ですね。勿論30周年記念で企画されたものです。
コミコンでレッドひとりがインタビューに答えてるのはあったけれど、こういうのは今までフラグルでは見られなかったから驚きました。嬉しい~っ(ノ≧∀≦)ノ

「ドーザーのタワーはどんな味?」「マットがいた場所で一番いかしてるのはどこ?」「レッドの髪型はどうやってるの?」等の質問にふたりが答えてるんだけど、最後の質問「きみらはブロニー(brony)なのか?」のブロニーって何だと思ったら子供向けアニメMy Little Ponyにハマった大人のことだそうです。(ゴーボーもレッドも「ブロニーって何?」「さあ知らない」なんて言ってますが(笑)

ええと、ゴーボーとレッドの返答のリスニング訳は書いたほうがいい?
今30話のリスニング記事の途中なので、それが終わった後にでも書いてみようかな。



フラグルロッカソンのプロモも合わせてもう一度貼っておきます。
Fraggle Rock-A-Thon Marathon (Promo) - The Hub





  • 2013.04.20 10:02 
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> フラグルロック

フラグルロック再放送プロモに出ているゴーボーの最新映像 

さきほどフラグルロック30周年関連の記事をあげたところですが、もういっっちょ!
新しい記事で追加です。


30周年記念にアメリカのTVチャンネルHubでフラグルロックの再放送(6つのエピソードを放送)をやるよ~というプロモーション動画なんですが、なんとゴーボーとレッドが30周年記念で出ているんです!

The Hub's Fraggle Rockathon promo


 ゴーボー 「やあ。ゴーボー・フラグルだよ」
 レッド 「レッド・フラグルよ」
 ゴーボー 「モーキー、ウェンブリー、トラベリングマットと一緒にみんなもフラグルロック30周年記念に参加してね!」

ってなことを言ってるんだけど、ご存知の通りゴーボー役のジェリーさんは亡くなられているので、別の方が演じているのだと思います。(誰だろう??)← John Tartaglia さんだと判明
ゴーボーが出てきて喋るなんてびっくり~っ!

 

追加(4/13)
上のものと別バージョンの映像が発表されてます。
フラグルロック30周年記念DVDとHubのフラグルロッカソンのニュース



 レッド「アニバーサリーって何よ?」
 ゴーボー 「パーティのことさ」
 レッド「ステキ!」
 ゴーボー「ぼくらの冒険がHubにあるんだよ」
 レッド「おかしな生き物はそれをこう呼んでるのよ、エピソードって」

(ノ∇≦*)あはは


グラフィックノベルの一部も見れちゃう。
グラフィックノベルの一部



  • 2013.04.12 15:39 
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> フラグルロック

フラグルロックに出てくるドーザーのキャラクター紹介 

フラグルロックにはドーザーの話がいくつかあります。
第1シーズンはフラグル側からしか描かれなかったドーザーたちですが、第2シーズンにはついにドーザーが主役の話が登場。ドーザー側から見たフラグルや、ドーザーの生活の様子が分かるようになります。

今回はドーザーの中の主要キャラを紹介。
ドーザーはみんな同じに見えてしまいがちだし、名前まで覚えてない人が多いと思うので、ここでまとめておきます。
よく出てくるのは、フラグルと同じく、5人だと覚えておいてね。(中の人がモーキー、ブーバー、ゴーボー、レッド、ウェンブリーです)

ドーザーの見た目の主な違いは髪の色と鼻の色です。


コッターピン(Cotterpin)
2012y10m30d_163731124.jpg
コッターピンはいわばドーザーの中の主役。
はねっかえりの女の子で、ヘルメットじゃなく帽子を被り、赤毛をしているのが特徴。
32話でレッドと仲良くなり、その後も何度かレッドと行動を共にし、ファイナルシーズンではコッターピンの仕事をレッドが手伝ったりなんて場面もありますo(*⌒―⌒*)o
その他、デュエット大会でウェンブリーと一緒に歌ったり、ゴーボーと探検したり、ヘンな生き物に襲われてブーバーに助けを求めたりしています。
演じているのはモーキー役のKathryn Mullen さん。


レンチ(Wrench)
2012y10m30d_163606573.jpg
コッターピンの親友の男の子。髪の毛が茶色。コッターピンが直毛なのに対してレンチはフワフワ。
レンチが主役の回もあるし、ゴーボーとスプロケットと3人で洞窟探検したのも彼です。
演じているのはブーバー役のDave Goelz さん。



アーキテクト(Architect)
2012y10m24d_104314912.jpg
コッターピンの師匠。見た目の特徴は白髪と白ヒゲ。黄色の鼻をしていて、コッターピンと同じ帽子を被っています。
仕事は建築の設計。
コッターピンは彼の見習いなので、一緒に仕事していることが多いです。
演じているのはゴーボー役のJerry Nelson さん。



ウィングナット(Wingnut)
2012y10m24d_103950367.jpg
ウィングナットの一番の特徴は青いカール髪。
ヘルメットを被って作業していることも多いですが、青い髪と黄色い鼻をしてたら彼女です。
実はコッターピンのママ。
演じているのはレッド役のKaren Prell さん。



フランジ(Flange)
2012y10m24d_104138833.jpg
茶色の髪、茶色のヒゲ、赤茶色の鼻が特徴。
フランジは赤いヘルメット被っていることが多く、画面に映るドーザーを注意して見ると彼がいることが多いです。
ファーストシーズンでドーザーを連れてゴーグのところへ行けとゴミーさまに言われてモーキーが連れて行ったのも彼。
コッターピンのパパです。
演じているのはウェンブリー役のSteve Whitmire さん。


コッターピン家族
2012y10m24d_104206963.jpg
ドーザーは家族単位で暮らしていますが、この3人の家族描写はそんなに多くありません。むしろ、フランジもウィングナットもそれぞれ個別に働いているシーンが多く、ちょっとしたシーンによく映っていて、コッターピンのパパやママであることを忘れてしまうくらいです。


その他にもレンチのママでアフロヘアのモデム(Modem)や、友達や作業員等、それぞれ建築や工具関連の名前がつけられたドーザーたちがいるのですが、一度しか名前が出てこなかったりするので覚えるのは大変です。









  • 2012.11.01 10:20 
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